2009年8月30日。
それは高校生全てが終わってない宿題を慌ててやる日!?
追い込みにはまだ早いか^^;
冗談はさておき。
8月30日は解散総選挙ですね。
一人当たり250万円の権利が支給される日です。
そうです。投票です。
知らない人もいると思うけど
皆さんの1票には約250万円分の価値があります。
投票に行かないということは250万円をドブに捨ててるのと同じです。
投票には行きましょうね!
まぁこの期間の宣伝カーが(´・д`・ )ウザ・・いんですけどね。
初の人なら名前を連呼の宣伝カーでもいいんですけど
現職だった人は在職中に何をやってきたか何を達成したかを
もっとアピールするべきだと思う。
そしたら投票する際もっとわかりやすいですしもっと票集まると思うのにね。
逆にそれが出来てない現職候補者は
要は在職中何もしてないって事。
営業(日常)ではよく宗教の話はタブーとかいうけど
個人的にはさっぱり意味わかんない。
言い争いをさけて表面上だけなんて2流のする事でしょ。
営業(や日常)とは人と人の繋がりでしょ。
外人相手だとその人の宗教概念が理解してないとそもそも話しになりませんよ?
超能力者じゃないんだから相手を知るには話さないとだめでしょ。
言い争いになろうが
そういうのをひっくるめて相手を理解することになるんだから。
自分の事だけで
相手の事を考えないと
一方的に押し付けるだけになりますしね。
まぁブログでだす話題じゃないけど。
政治では宗教団体の支持をうけてる政党はだめです。
その宗教や思想や政党がダメと言ってるのではなく
宗教と政治と関わりあうことがダメなのです。
極めて当然の事です。
これをおかしいと思う人がおかしい。
これらは宗教と政治の双方の本質ですしね。
間違われないようにもう一度言いますが
個人の宗教思想は一切批判してません。
また批判するつもりもありません。
何を信仰してようと自由です。
また信仰してなくても自由です。
要は
日常と政治と分けてするならば全く問題ありません。
外国では政教一体の国もあったりしますが
日本では天才織田信長によって政教分離がかなり実現しました。
世界でも異例の快挙ですね。
日本で宗教関心が低くなったのもこの信長辺りからです。
それ以前は日本では政教一体で宗教団体が強力な力をもっていた政治でした。
信長は宗教弾圧したというイメージが強いのですがそれは完全な誤りです。
信長は宗教の本質を弾圧したわけではありません。
宗教団体と言う名の利権集団になっている者が政治にかかわる事を弾圧したのです。
事実信長は戦がおわっても
秀吉のキリスト教のように
信仰をやめろとは言ってません。
政治に関わらないならば信仰をちゃんと認めてますしね。
愛子が信長好きの理由は極めて合理的な所です。
一通り個人的な考えを書いたけど
愛子自身は無宗教者ですし、
題名通りの文です。
しかしこれだけは最後に言っときます。
どこに入れるかまた誰に入れるかは
あくまで完全に個人の意志の自由です^^〆
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